'26/02 (中)

'26/01(前)
'26/01(中)
'26/01(後)
'26/02(前) '26/02(中)
'26/02(後)
'26/03(前)
'26/03(中) '26/03(後)
'26/04(前)
'26/04(中)
'26/04(後)




'26/02/11
実に7ヶ月ぶりくらいでのWoWPで音声ありプレイ


しかしamazonにHDMIケーブルとそれ用の切換器
を注文したら、翌日もう届いたザマス。しかも今の
モニターにはスピーカーも付いているので、音声用
ケーブルを使わなくてもHDMIだけで音が出て手間
いらず、ず〜っとDVI端子と切換器での接続ばっかだったので、そうなる事に気が付かなかったわ。
だけど第9世代Core i5のサブPCは独立したグラボを
持たないビジネス用でHDMIの端子が無くDVIでの
接続のままなので、グラボを持つ新旧のPCをHDMI
接続と切換器を使うことで
一つのモニターで三つのPCを使うことがでる 状態
になった!…けど古い方のはデータを移動してしま
えばお役御免、他が故障した時の予備役編入だし、
マウスとキーボードはそれぞれ専用のを使わなくて
はならないので面倒くさく、あんまり意味なし!

(とりあえずは前のPCと違って非常に安定してるし、
SSDもHDDも余裕のある物が付きお買い得だった。)




'26/02/12
末端冷え性というのがあるが、逆は体全体が温かい


HDMIケーブルと同日にamazonから届いたのが
足温器、脚だけ温める暖房器具、今回はスリッパ型
ずっと昔、有線で箱型の貰い物を使っていたけど、
今回は小型のリチウムイオンバッテリー付きで履い
て歩けるタイプ。屋外での肉体労働で指先やつま先
が冷えていると全身がさらに寒く感じるけど、逆に
そこを温めると寒くないわけで、室内でも全体の温
度が低めでも足温器を使っていると体感的に全然違
い、電気代も節約できるわけ。温度は三段階に調節
できて、一番低い45度でも充分な暖かさで9時間程
保つし、というか電源が入って無くても、履いてる
だけでそこそこ暖かい。自分は足のサイズが28EEE
でちゃんと履けるか心配、まあつま先だけでも入れ
ば大丈夫と思いつっかけるだけでもOKなスリッパ型
にしたけど、ちゃんとかかとまで包むように履く事
ができて良かったザマス。

(更に地味に電気代がかからない暖房手段は…続く)




'26/02/13
頭寒足熱とよく言うが、頭熱足熱はもっと温かい

更に室内での体感温度を上げるには
室内でもニットの帽子を被っている とより温かい
これも屋外での肉体労働での経験上、耳まで隠れる
キャップを被っていると体の熱が逃げていかず、
寝る時もまた部屋が寒い時でも布団から出ている頭
が暖かくて良いのザマス。更に昼夜逆転の生活で
明るくてもニット帽の縁をのばし目を隠すことで
暗くもできるし、かなり実用的だと判明。
更に薄手
の手袋ですごく温かいのがあれば、ペンを持って
作業するのに手が冷たくなくてよし、アナログでも
デジタルでも、原稿用紙やタブレットに当たる所が
冷たいのが、現在はおたふく手袋のスマホ対応イン
ナー用の指先に穴が空き外で使えなくなったやつを
親指・人差し指・中指の先端を切り落として室内用
にしているのザマス


(このスマホ対応型インナー手袋、買った当初iPhone
の指紋認証すら付けたまま反応したけど、OSアップ
デート後に反応しなくなり、その後手袋の素材も
変わってより反応が鈍くなってしまったザマス。)




'26/02/14
こういう既成画像のリアル改変がAIの醍醐味の一つ


Xで"謎の円盤UFOも人間ではなくサンダーバードの
ような人形劇でやった方が良かったのでは"という
ポストがあり、私はそうは思わなかったけど、でも
人間を五頭身のマリオネット風にするのは面白そう
だと思って早速ChatGPTにやらせてみた…結 果、中
々いい感じ?
キャプテンスカーレットの様な八頭身
だと面白くないけど、頭と目が大きくなった人形化
はかなり面白いザマス!でも作品のシリアス度が一
気に低下、戦闘時の緊迫感が低下するザマスな、
どう見ても。

(ストレイカーやムーンベースの女性隊員たちは中々
うまくいったけど、何故かフォスター大佐は画像内
に一人でいるとデフォルメが上手くいかなかった。)




'26/02/15
連続生成だと次の画像にその前の画の影響が残る?


そして"UFO"関連のスーパーマリオネーション化を
一旦止めて、自分のオリジナルシリーズのキャラを
二人同じ画像に収め、これを動画化する試み…
の筈が、プロンプトの指示もなしで人形風にされた
アイエエエ!マリオネット、マリオネットナンデ?
そういや以前もブリスターパック入りフィギュア風
画像を連続生成したら、可愛いカエル型ペイントが
施されたメカの次にやった別メカが、シリアス設定
なのにシールドに可愛いカエルマークが描かれてた
とか、パッケージ全体のデザインが統一されていた
とか、直前の画像でやったことの影響がもろに出る
事があるんだけど、Chat GPTの特性なんだろうか?
結局それは人形風人物をリアル風人物に差し替えさ
せることで解決、でもまた後でスーパーマリオネー
ション版自分のキャラを作ったりもしたけど。

(そして自キャラのサンダーバード化もやってみて
面白かったので、皆も色々やってみればよろしい。)




'26/02/16
この時代似たような有象無象が多くてわかりにくい


ネット対戦空戦ゲームWoWP、ソ連戦闘機ティア9・
Yak-19を 入手…なんか妙に強いぞ、こいつ!
機体を改良すると史実での発展型・"初代"Yak-25に
発展するけど直線翼なのであまり先進的には見えず
凡作かと思いきや低空での運動性が良く、これまで
格闘戦番長だった日本機の旋回性能が低下したのも
あってドッグファイト最強クラスに。また初期武装
は物足りないが改良されて23mm機関砲×3になる
と同ティア帯では十分な威力、自分は別の機種で既
にその機関砲を開発済みだったので最初から強火力
を発揮でき、先日など一戦で18機も撃墜した!でも
最適高度が1400mって!お前本当にジェット機?

(実機はエンジンを換えたり機体を再設計したりして
いるうちに、あからさまに先進的なMiG-15が出て
きてしまい、開発終了。)




'26/02/17
SF3Dのようにメカと断片的エピソードで綴る感じ


最近"サバイバーズパンク"と名付けた新シリーズ、
アメリカが合衆国(USA)ならぬ共和国統合体(USAR)
となり、政党の支持傾向により2つに別れた共和国
同士による内戦・第二次シビルウォー、日本では
南北ならぬ赤 青戦争と呼ばれる内戦が勃発、当時の
政権側であった赤い、アカではなくむしろ真逆な、
保守的な共和国連合が勝利したという並行世界風な
歴史というか世界線が異なるオリジナル創作世界…
とりあえず一国内がむちゃくちゃになる状況設定を
しておいて、学校の授業のシーンとか、報道番組で
"今日は◯◯年前に✕✕があった日です"とかやれば
説明臭くないように説明できるザマス。しかし前に
明らかに中国が内戦中に生物兵器で崩壊したラノベ
を途中まで書いて休んでいる間にリアルでコロナ禍
が発生、続きが書きにくくなってしまったけど、
アメリカもよもや、ドラマ"シビルウォー"めいて
内戦にならんだろうな?勘弁してほしいザマス。

ついでに第二次大戦中、日本軍がアッツ・キスカ島
に続き、アラスカまで占領してしまったトンデモ
仮想戦記な世界でもあり…続く。)




'26/02/18
何よりこれは今現在"趣味"であって"仕事"じゃない


何でそうしようと思ったのか、思いついたのが先月
のことなのにもう忘れたけど、この作品世界は違う
世界線の近未来のアラスカが舞台。"大きな内戦が
あった国"がどこなのか未定、というかストーリー
物ではなく、AI画像に付属させるその場限りの設定
しか無かったはずのキャラやメカが同じアラスカ州
ならぬアラスカ共和国、他の州ならぬ共和国と合わ
せたUnited systems of American republic=アメ
リカ共和国統合体の中の一つの中で共存しはじめ、
妄想ワールドがいくらでも膨らんでいく、
つまりはこれぞ正しく"創作"という物なのだ〜ッ
AIによる画像生成は作品ではない?愚かな、口しか
動かさず一生何も生み出さずに終わる、永遠の経験
値ゼロどもの言うことなどに全く聞く価値はなし。

(そしてどう考えても同じ世界に属しているとは思え
ないキャラやメカは、その世界にあるオンデマンド
ネット配信番組局KnitFlixの番組の登場人物という
事にして、共存させる事にしたザマス。)




'26/02/19
人物は実写風でメカは模型や撮影プロップ風に


"サバイバーズパンク"は元々AI画像によるサイバー
ぴっちりスーツ少女画像から妄想が膨らみ派生して
生まれたもので、今のところサイバーパンクな都市
の治安警察と、その郊外にある空軍基地の野戦師団
の2つのグループのメカとキャラを別々に描いてい
って、そのうち2つのグループに接点が生まれる
予定…というかニンジャスレイヤーのように時系列
に従わず、思いついたシーンから順に描いていく、
脚本無しで撮影し始め、後から編集で辻褄を合わせ
ていく古の香港映画めいたやり方なので、というか
既 に接点ができた後のエピソードのシーンがAI動画
化済み
だったりするし。
つまりめんどくさい部分は描かなくても問題ない!
楽しそうな部分だけAI画像や動画にテキストを付け
て描写、作品づくりが始まる前にプロデューサーや
ディレクターが作るイメージボードのようなもの。

("自分が思いついた事をパクられたくないから見せ
ない"なんて事やってるうちに先にやられてしまう
ので、ネット上に先にやっている証拠を残す方が
マシじゃね?どうせそんな奴はいつまでたっても
完成品を発表できないまま終わるんだし。)









'26/01(前)
'26/01(中)
'26/01(後)
'26/02(前) '26/02(中)
'26/02(後)
'26/03(前)
'26/03(中) '26/03(後)
'26/04(前)
'26/04(中)
'26/04(後)